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心にストレートに来る声です♪

 うちの家ではADSL24Mにしてあるんですが、常時1Mちょっとしか出ないため、ギャオで映像を楽しむと言う訳にいかず、休みには漫画喫茶を利用して、見に行ったりします。そこでキャシャーンというアニメ見ようと思って視聴ボタンを押すと、オープニングテーマ曲である、カラーボールの「青い花」が聞こえてきました。

 もう最初から惹かれる声質で、すぐに帰ってiTunesストアで購入しちゃいました。けっこうラップとか歌ってそうな感じ(理由は茶髪だから…年寄りか!俺は…)なのに、すごい、世間の荒波にもまれてきましたって感じの重みのある声がすごいの一言です。あと曲調と歌詞も自分好みですごく良かったですよ!

ぜひ、聞いてみてくださいな~♪


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クルマメーカーの中で黒字なのは…

ホンダとスズキ…だけかな。

 ホンダはトヨタに次ぐ国内2位のメーカーなのに、中小企業なみに決断の早さで、黒字になってましたね。あと二輪車販売が好調だったのもプラスになったようですね
スズキは、あの名物会長兼社長、鈴木治氏の在庫の見直しにどこよりも早く始めたことから、こちらも黒字に…またホンダと同様、二輪車事業が好調だったのも要因のようです。

 ホンダはインサイトを発売して、市場を好転させていこうとしてるところですが、スズキはどうするんでしょうかね?

 私はスズキには、ぜひツインの後継機を発売してほしいな~と思います。それも「ハイブリット車と電気自動車」の二種類で発売してほしいなと思います。
 ハイブリットシステムはホンダのIMAを活用して、出来れば、廉価版は「セルボの660cc直噴エンジン+CVTと薄型ブラシレスモーター+マツダのi-stop」で、上位版はそれに「ターボと7速シフトチェンジCVT+マツダのi-stop」で燃費はどちらも「夢の40km/L」を超える車種にする。
 電気自動車は三菱自動車が実用化に向けて研究中の「インホイールモーター」を採用して、電池もアイミーブと共用で…座席下か床下に収納してバランスを取れば、アイミーブに迫る安定性が得られると思います。…できればハイブリット車は三菱アイと同じく「ミッドシップレイアウト」で♪
 部品もできるだけ4社で今あるクルマの中から組み立てる。ちょっと変えなきゃいけないなら、どこまでなら工場の負担が少なく変更できるかや、それも出来るだけ工場が近い同士で考えるなど…

そして、販売チャンネルはスズキ、ホンダ、マツダ、三菱で発売。外国には特に盛大に販売する…なんとどうかな~ちょっと無理があるよね。
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阿川春継

Author:阿川春継
ここでは自分の興味関心に徹底して追求していくブログです!HPもしていますが今年度中の更新は出来ませんので、こちらのブログの方をメインということでお願いします。今年度はできるだけ休まず更新します…できるだけね……(2007/04/14:現在)

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